なりたい自分になるコーチングで幸福度&女子力アップ!の人気ブログ記事
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大きな変化を乗り越える
変化には求めていたものも求めていなかったのに来ちゃったものもあります。 大きな変化には例えば卒業、就職、結婚、退職、妊娠、出産、子育て、引越し、移住、転職、別居、離婚、介護など色々ありますが、心に大きな負担がかかります。そんな時って辛いし後ろ向きになりがちですよね。だけどどんな時も人生は進んでいき... 続きをみる
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自分磨きに必要なことは?
毎日1分ちょっとのマインドトレーニング!マインドセットを変えるだけでものすごく自分がキラキラしてきます。 朝からケーキもあり!私はケーキを朝食べます。だって特別感が違うもの。 心をリセットして自分の可能性と選択肢を広げましょう。心のリセットに大切なことは見方を変えることです。「私ってダメだなあ」か... 続きをみる
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EL SQUAD Shingoさん
桜祭りでのパフォーマンスのためにワシントンDCを訪れているEL SQUADのShingo さんにさくら新聞のお仕事でインタビューしたのですが、「みんながダンスをすれば戦争なんてなくなる」とおっしゃっていたのがすっごく印象的でした。 確かに怒りながら踊っている人っていませんよね。みんないい顔していま... 続きをみる
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日本人の民度ってすっごく高い!
今ワシントンを代表する美術館のうち二つが日本のアーティストの特別展をしています。 草間彌生展から 一つはヒルシュホーン美術館の草間彌生展、もう一つはフリヤーギャラリーで喜多川歌麿展。それでどうしてこんなにアメリカで日本は人気があるのか、と言う話になったのです。 私が思うにまずはカルチャーがあるけど... 続きをみる
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今日のワシントン4/26:草間彌生展
今日はワシントンに遊びに来ている大好きな友人と一緒に美術館を3つはしごしちゃいました。 草間弥生展より。 最初は今年ワシントンで一番話題の草間彌生展。すごい人気で予約制なのですが当日券が残っていてラッキー、なんて思っていたらね、展覧会の会場で光のお部屋に入るのに20待ちでした。だけど日本のアーティ... 続きをみる
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アメリカで人気、一日2回綺麗になるおやつ
「痩せたかったらおやつを食べなさい」というのが今時のアメリカの常識なのです。ちょこちょこ食べていた方が空腹感が少ないからお夕飯を食べ過ぎちゃうこともありません。 (おやつの延長のようなディナー。でも女子会には人気なの。) 痩せる間食はコンビネーションが大切。タンパク質とフルーツや野菜をミックするの... 続きをみる
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探している時には見つからないもの
今日の午後ずっと一家総出で何をしていたと思いますか?それは娘のスーツ探し。18歳の娘がDistinguished Young Womenという戦後から続いているミスコンのようなもののワシントンDC代表になったのですが、なんでも全国大会で必要なのだそうです。リクルートスーツなら簡単なのだけれど、ピン... 続きをみる
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今日のワシントン4/25:ワシントンを一言で言うと
ボストンで大切なのは学歴、フィラデルフィアで大切なのは血筋、ニューヨークで大切なのはお金、と言ったのは作家マーク・トウェインですが、もし彼がワシントンDCを一言で表現したらそれはこんなだったのじゃないかな、とある人が言っていました。 それは人脈。なるほど、と頷けるジョークがあります。それはワシント... 続きをみる
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映画ゴーイング・イン・スタイル「ジーサンズ」
本当に日本人の語学センスってすごいです。だって邦題が「ジーサンズ初めての強盗」って言うんでしょう。 日曜日なのでヒールじゃなくてお気に入りのシャーロットオリンピアのフラットで映画を見に行きました。 「ジーサンズ」って本当に雰囲気が出ています。このタイトルの方が現代のGoing in Styleより... 続きをみる
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キャリア設計で悩んでいるあなたへ
なりたい自分になる!と思った時に「こんな仕事をしたい」とキャリアに関する夢を持ってらっしゃる方が大勢いらっしゃいます。私もそう。なりたい自分の一部分はいつでもキャリアに直結していました。 船のキャプテンというキャリアも良かったなあ。だって大好きなんだもの。これは南仏Sain Jean Cap Fe... 続きをみる
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ありがとう、の気持ちで女子力アップ!
「綺麗ね」と言われた時に「ありがとう」という女性が私は大好きです。 木曜日にアップする動画を今回は我が家のダイニングルームで撮影しました。 なんだか言ったこっちまで嬉しくなっちゃいます。私は綺麗だなあ、素敵だなあ、と思った方にはすぐにそう言っちゃうの。だって本当にそう思うのだもの。 反対に「いいえ... 続きをみる
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フェドーラで女子力アップ!
英語でついてない日のことをBad Hair Dayと言うのですが、これって言葉通りに取ると髪が綺麗にまとまらない日ということです。だけど確かに髪がボサボサの時ってそれだけで「ついてない」感がありますよね。 日差しが強い日もフェドーラ!これはSPF50だから安心です。 だけど忙しい毎日じゃ時にはBa... 続きをみる
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ワシントンって東京にとっても似ています
まずワシントンも東京も首都。そして政治の中心。桜もすごいし四季があって気候がとてもよく似ています。ワシントンの気温ってほとんど東京と変わりません。 夫のために焼いたチキンポットパイ。冬っぽい食事なのだけど特別リクエストがあったので。名前も書いてあるのよ。 経済だってニューヨークに負けず劣らずという... 続きをみる
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夢への道のりーアートギャラリー編3「あなた、誰?」
新参者で全く新しいことを始めるってどんなことかとかあんまり考えずにアートギャラリーを始めちゃった私。だから最初はクライアントどころかアーティストにも相手にされなかったのです。経験ゼロ、人脈ゼロ、資金ほぼゼロだったから相手の気持ちもわかるのですが。 とにかくどんなアーティストスタジオに行っても「あな... 続きをみる
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自分では気がつかない自分のパワースポット
わかっているようで一番わかっていないのが自分のことかもしれません。実は私は細かい計画を立てたりスケジュール調整がものすごく得意なのです。 分刻みの行程表などお手の物、という感じ。でも別にどこかで習ったわけでもなくて単にそういう作業が気にならなくて、好きだったりします。 だけどそれって普通だと思って... 続きをみる
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自分を褒めてますか?
人は何かと言うと他人に対して批判的ですよね。だからこそ!自分で自分を褒めてあげないと。毎日本当にいろんなことがあります。なのに自分を叱ってばかりだったら心が疲れちゃいます。 あなたは今日、自分を褒めてあげましたか?「今日も綺麗!」でもいいし「今日も頑張ったね」でもいい。 優しい言葉ってすごいパワー... 続きをみる
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ニューヨークとワシントンの違い
車でたった4時間の距離ですがニューヨークとワシントンには大きな違いがあります。私はどちらの街も大好きだけどこの違いには本当に驚きます。 今日のワシントンは気温28度。まるで夏のよう。それなのに桜ってちょっと不思議。 元々はニューヨークはビジネスの街でワシントンは政治、と言うような線が引いてあったの... 続きをみる
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今日のハピネス17:Who cares?
今日のハピネス動画は’自分らしさ’について。キーワードはWho cares?です。Enjoy! xo Shigeko who cares?
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今日のハピネス15:人間関係
人間関係は幸福度を極端に左右します。悩んでいたら見てね。幸福度アップ間違いなし! Thank you! xo Coach Shigeko
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今日のハピネス14:What do you love?
今日のハピネス動画は幸せを感じるスキルについてです。スキルがあればもっともっと幸せを感じることができます!Enjoy! Your happiness is one minute away! xo Coach shigeko
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アメリカでヘアブローを頼む時の注意点
日本人とアメリカ人のヘアドレッサーってきっと感覚的に違うのでしょうねえ。なかなか「こういう風にして」という思った通りのブローにアメリカではたどり着けませんでした。だけどその秘密がわかったのです。それはボリューム。 欧米人には髪の薄い人、細い人が多いからとにかくボリュームたっぷりで大きくすることが良... 続きをみる
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綺麗度アップならDVFのラップドレス
ダイアン・フォン・ファステンバーグ(DVF)のラップドレスって最高に女子力がアップします。歩くたびに揺れるシルエットに加えてソフトに体を包み込んでくれ、胸元のVがとってもchicなの。 女性のフェミニニティを最大に引き出すドレスだと思っているからピンクからブルーにパープルなどいろいろ持っています。... 続きをみる
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Barreエクササイズで女子力アップ!
アメリカでここ2、3年すっごく流行っているのがヨガとピラティスとエアロビクスとバレエを混ぜて4で割ったようなエクササイズ、Barre。 (写真はBarreで鍛えている脚。夫と一緒に南仏のhotel Welcomeにて。昨年だけどね。あ、また今年も8月に行きます。) 腕、脚、お尻、腹筋を1時間かけて... 続きをみる
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スープデトックスは週一回
毎週一回はスープデトックスの日にしています。これしか食べないの。ジンジャーとタイム、パプリカ、ズッキーニ、オニオン、キャロット、セロリそしてケールがたっぷり入った野菜スープを作って、それをフードプロセッサーでポタージュにします。写真はポタージュにする前のスープ。これにチキンもプラスすると家族のお夕... 続きをみる
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エマ・ワトソンの女子力
わたしね、 Beauty and the Beast のエマ・ワトソンって女子力すっごく高いと思います。Vanity Fair最新号の写真はとっても女性的だったから「女性だということを利用している」という声が上がりましたが、何それ? 女性として生まれてきて綺麗な体があってそれを見せたからってどうし... 続きをみる
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わたし的「綺麗」の基準
私は好きなことをしている時が一番綺麗だなと思っています。ハッピーオーラがいっぱい出てる。そんな気持ちの時が一番好き。 そして外見はね、やっぱり自分を大切にケアした時が「綺麗だな」と思う時です。特別に着飾ったとかじゃなくて「きちんと感」がある時って自分に自信が持てるし、どんな状況にも対応出来る感じが... 続きをみる
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「自分の綺麗」を大切にする
綺麗の基準ってあるようでない。だから人によっては「あの人綺麗」でも別の人の意見では「全然」になったり。 だから誰かに「綺麗ね」と言ってもらえるよりも、自分で自分に「綺麗だよ」と言いたいです。だって自分が「綺麗だなあ」と思える時って自然と顔が笑顔になっているし、なんでも出来そうな気がしてきます。 「... 続きをみる
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アメリカ版「同じ」の呪縛
アメリカ人も「同じ」にならないと、というプレッシャーがあります。意外でしょう。例えば高校生なんて「みんなが行くから」行きたくもないパーティーに行って「みんなが飲むから」飲みたくもないビールなんて飲んじゃうんですよね。 アメリカの会社だってそうです。会社のカラーに染まらないと!と思っています。 アメ... 続きをみる
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良いことって見逃しがち
良いことって意外と小さかったりするからすぐ忘れちゃったり気に留めなかったりします。反対に嫌なことってインパクトが大きくてずっと心に残っちゃったりするのですよね。 今日あなたが出会った良いことはどんなこと?すごく小さいかもしれないけど、良いことは良いこと。あなたを元気にしてくれる大切な出来事です。毎... 続きをみる
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自分らしい幸せにお金はいらない
前回の続きですが、ワークショップでお金がなくても手に入る幸せのワークシートをして参加者のみなさんがとっても驚くこと、それはお金を使わなくても自分を幸せにしてくれることに使っている時間の少なさなのです。 ワークショップの終わりにはみなさん「うわー、もっとここに時間を使えば幸福度が上がる!」とおっしゃ... 続きをみる
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お金がなくても手に入る幸せ
ライフコーチをしていて気がついたことは「お金がないと幸せになれない」と思っている方がたくさんいらっしゃるというです。確かにお金で買える幸せもあります。お金がないと買えないものもあります。 だけどコーチングで皆さんに「あなたを幸せにしてくれることはなんですか?」という質問をすると回答のほとんどが「お... 続きをみる
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セレナゴメス:早く忘れてほしい
4月号のVogueで初の表紙を飾ったセレナゴメス。その中でリハブでの経験など話しているのですが一番強烈にセレブの苦しみを表していたのは「この仕事は好きでやっているけれど早くみんなに私を忘れてほしい」という一言でした。 リハブではみんな生きることに必死で誰も彼女が有名人だなんて気にしていなくて、彼女... 続きをみる
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本来の女子力ならかなり低いかも
私は夫と結婚する時に「掃除、洗濯、料理はいたしません」と言いました。別に甘く見られたくない、とかそういう複雑な感情からではなくて、とにかく苦手だったから。 夫とまだデート中だった時に洗濯をしてみれば洋服は全部ブルーに染まっちゃったり、お米の研ぎ方なんてパッケージの裏を見ないとダメだったし、トイレ掃... 続きをみる
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ドギーバッグもエレガント
実はずっと反対派でした。なんとなくレストランで残した分を持って帰るってエレガントじゃないと思っていたから。 だけど最近ダイエットの一環で一日6食を実践しているから一度にたくさん食べられないのです。胃は小さくなっていないのだけれどとにかく分けて食べるようにしています。でもアメリカの食事って量が多いじ... 続きをみる
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幸福度の高い人の秘密
誰だってもっと幸せになりたい。そして誰だって今よりもっと幸せを感じることが出来ます。それにはスキルを身につけるだけ!あんまり簡単で「今まで知らないで損しちゃった!」というくらいです。 幸せなことも不幸せなことも誰にも同じように訪れます。なのに幸せ人と不幸せな人に分かれてしまうのは不幸せな感情から脱... 続きをみる